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zoom RSS 漱石俳句db 879  枕辺や星別れんとする晨

<<   作成日時 : 2010/02/17 19:58   >>

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内君の病を看護して 一句



枕辺や星別れんとする晨

(まくらべやほしわかれんとするあした)

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・全集(昭和10年)で868-907の40句は「正岡子規へ送りたる句稿 その十七 九月二十五日」として収める。907のあとに日付「二十九年九月二十五日」と「愚陀」の署名がある。/新聞『日本』(明治30年3月7日)/『新俳句』/承露盤。


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